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宇野くんにおいしい肉を。プラス30秒を。

宇野昌磨

私のツイッターのTLは肉まつりからmizunoまつりに!
相変わらずの宇野くんのふり幅の大きさが 、めちゃくちゃうれしいです。

www.mizuno.jp

7/9に自由人さんのツイッターでお肉を食べている宇野くんの姿を
見ることができ、

わーよかった!宇野くんお肉食べてる!! 涙(←クララが立った!!的歓喜。笑)

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宇野くんの好きなところのひとつ:食べる姿の美しさ

からの 7/10 mizunoブランドアンバサダー契約!!

www.mizuno.jp www.mizuno.jp  

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UNOコラボアイテム?買います!(でも、トレーニングはしないな。笑)

月光の衣装の似合いっぷりで分かっていましたが、 あらためて、
グリーン似合いますねえ。どちらも 青緑色系のグリーン。
今回はミントグリーン。
月光はピーコックグリーン?

さて、本題です。
祭り案件で本題に入るまでが長いですね。

プラス30秒を

男子シングルFSの演技時間を4分30秒に戻して欲しい。
2018-2019シーズン通して見て、心から思ってしまいました。

男子シングルで印象に残るプログラムがなかったんですよね・・・。
みな薄味で、個性が感じられず・・・。

30秒 演技時間が短くなったことについてのインタビューには
みなさんだいたい
「要素はジャンプがひとつ減っただけだから、むしろ忙しい」
「呼吸を整える箇所を作れなくなった」
とおっしゃっています。

この、選手が 呼吸を整える箇所 こそ、見ている側が感じる
選手それぞれが醸し出す空気、演技の余韻 だったのではないかと。

そして、削られた30秒の重さを より感じさせてしまうのが、
宇野くんやジェイソン・ブラウンくんのようにプログラムを
見せる(魅せる)タイプのスケーター。

世界選手権の宇野くんを見て、
「ここからなんだよ!宇野くんは!」
と、プラス30秒を心底願った私でした。

心が折れそうなジャンプの転倒からでさえ、いっさい
スピードを緩めず最後まで滑りきった ボストンワールド。

負傷した足で、何度転倒しても何度でも立ち上がり、後半のジャンプを
きっちり決めて、エースの意地を見せた ミラノワールド。

どちらも、プラス30秒があったからこそ
宝石のように輝いた演技だったように思うのです。

まあ、そんなこと言ってもなー。

宇野くんはじめスケーターのみなさんは
「それがルールならば、従い、慣れるだけ」
ともおっしゃっていました。

そう、いちシーズン終わって、新シーズンも始まるというのに
慣れずにぐだぐだ言っているのは、私のようなあきらめの悪い人間だけですね。

でも言いたい!

宇野くんに プラス30秒を!!