広告

パンフレット(プログラム)は買うべきか

未分類

アイスショーのパンフレット(プログラム)、毎回あたりまえのように購入してしまいますが、毎回かなりの確立で、そこはかとないやるせなさを感じてしまうのは、私だけではないはず・・・。

f:id:sansan7byo4:20190807215810j:plain

f:id:sansan7byo4:20190807215824j:plain
THE ICE 2019 なのに、2018。2019なのに、2018宇野しょうこちゃん。

こういうところです。
だって、私は THE ICE 2018 には行ってないですからね~。

内容がそう深いわけでもなく、写真もそうbestなわけでもない。(←失礼。)今年の楽しさや思い出のためというならば、THE ICE 2020 のパンフレットを買うべきなんですよね。

パンフレットはいつ作られるのでしょう。

今回のTHE ICE では 三原舞依ちゃん の欠場が7/25に発表されましたが、パンフレットに彼女は載っています。しかし、7/4に欠場が発表された スイちゃん&ハンくん は未掲載。
7/25発表の次世代スケーターは掲載。

たぶん6月終わりにはある程度まで出来ていて、最終的に刷るのは7月初めの週かな。

どうしても、公演のときにパンフレットを売ろうと思ったら、やっぱり以前の公演の写真を載せて埋めるしかないのかもしれませんが、ネットが発達した今ならば、パンフレット購入特典として、今年の様子の 本当の2019パンフレット を公演後に電子配信とか粋なことしてくれないかなあと、思ってしまいます。

もちろん、インスタとか画像は山ほど公演途中から配信されて嬉しいのですが、そうではなく、公式パンフレット仕様と合わせたデザインの統一感あるかんじで。

特に  JapanOpen 2018 のパンフレットは う~ん?となってしまいました。

北米チームのガブリエル・デールマンがマライア・ベルに。
欧州チームのカロリーナ・コストナーがマリア・ソツコワに。

でも、パンフレットは最初のふたりのままで、マライア・ベルちゃんもマリア・ソツコワちゃんもいっさいなしなんですから。
そして、JOのパンフレットはまだサイトで販売しているんです。

フィギュアスケート 大会オフィシャルグッズ:テレビ東京

だったら、尚更、出演してくれた2人のページを電子版で作ってくれればいいのに~と思うんですよね。なんか、それって普通にサービスの内じゃない?って。
あと、出演スケーターに対しての礼儀でもあるんじゃない?って。

フィギュアスケートのパンフレットは、伝統的にこーなの!つべこべ言うなら買わなきゃいいだけの話なの!と言われれば、それまで!のお話です。

f:id:sansan7byo4:20190803222015j:plain

“ネイサンとボーヤンに1日だけ入れ替わったとしたら” の質問に対する
めちゃくちゃ宇野くんらしい、すてきな性格が全開だった回答
「ハプニングが起きないよう、1日を丁寧に過ごす」
を読めただけで、このパンフレットを買った意味はありましたけどね。
こんな答え、普通出ません。惚れ直しました!

追伸:
ところで、JO の日本チーム男子もう一人、まだ未定なのですね。
でも、カーニバルオンアイスには 島田高志郎くん 決定って・・・。
いろいろな難しい(?)事情があるのでしょうかぁ?
しかし、そこのキャスト埋めないでどーする!!のレベルですね~。

はい。今回の記事は あれこれつべこべ 記事でした。
ごめんなさい。