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宇野くん、YouTube始めたってさ

宇野昌磨

『桐島、部活やめるってよ』朝井リョウ著 ふうに言ってみた。笑

びっくりしましたねー。
家族で車で移動中に、何気にTL覗いて知りました。

味のある題字ですね。

( ゚Д゚)ほよ!
と、ひとり静かに(音量しぼって)見終わってから、報告。

「宇野くん、YouTube始めたってさ。」
「へー。いろいろやるね。で、番組名は?」

「えーと。宇野昌磨…なんとか…チャンネル。」

・・・なんの情報にもなってない。
その時のわたしの頭の中にあったのは、
ちっさい  と、伸ばす棒 のみ。

ちっさい「ツ」

ちっさい「ッ」を表現する宇野くんのエア「ッ」と「よこぼー」。
あと、「はい」。

要するに、カワイイところだけが頭に残ったと。(^-^;
そのあと、もう一回、ちゃんと見ました。

短い時間ながら、これからの番組展開に大いに期待が持てる宣言でしたね。

タイトルコールも「宇野昌磨YouTubeはじめましたぁ」って、
宇野くん語尾、ちゃんと 赤やじるし ↑ なかんじ で上げてる。こだわり。

チャンネル開設の経緯は
「自分も楽しみつつ、フィギュアスケートの普及に貢献したい」

「TVだと、あまりふざけると怒られるので、YouTubeという場を借りて、
悪ガキ ―本当の宇野昌磨 を見せられたらナと思います。」

ちょっと「悪ガキ」な眼光。

わたし、やっとNowVoice 聞いたんですよ。
宇野くん以外にも沢山の著名な方のVoice。
何人か聞かせてもらったのですが、特に印象に残ったのが、
武井壮さんの「もしも五輪がなかったら」です。

「もちろん東京五輪が、あって欲しいと強く思ってはいるけれど、
そろそろ なかった場合のことも考えなければならない。」
「なかった場合に、自分たちアスリートに何が出来るか、
スポーツに何が出来るか、を考え始めなければならないのじゃないか。」
という、主旨でした。

勇気ありますね。
みんな(特に政治家)見ないふりして、考えようとしないことを
よくぞ、言ってくれました!

そして、宇野くんのYouTube開設も、
同じ思いからかもしれないなと、思いました。
このコロナ禍の世界、なかった場合を考えなければならないのは、
東京五輪だけではないですものね。

アイスショー、試合。今までのように行うことが出来ない。
その場合に自らがフィギュアスケートの普及に貢献できること。

動くねー。働くねー。さすが、ワーカーホリックな宇野くん!

リクエストとしては、
「(悪ガキな)振りつけ風景」とか、「(悪ガキ)な練習風景」とか
「(悪ガキな)コンパルソリー」とか、「(悪ガキ)な滑り」etc…
そう、とにかく、滑っている宇野くんが見たいー。( ;∀;)

ゲストも(複数人!)お待ちしています。ゲストも滑ってー。

日照りに慈雨、待っています。

「宇野昌磨アップロードチャンネル」期待しています!!

「宇野昌磨アップロードチャンネル」ん?笑

※画像は、YouTube「宇野昌磨YouTube始めました」からです。