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「MIZUNO TOKYO・うのうの展」report1

宇野昌磨

正式には、
「MIZUNO TOKYO・宇野昌磨選手コラボレーション展示イベント」
です。
東京・大阪の2会場、40分間入れ替え方式。
大阪:11/27~30日 東京:12/4~7日 開催。
わたしは東京会場の方に参加させていただきました。(‘◇’)ゞ

もういろいろな方があちこちでリポートなさっているので、
「なにを今更わたしが」なんですが、まあ、自分の備忘録的に。

MIZUNOの顔

ミズノ東京、お店入口脇にデジタルサイネージ。
おっきく、宇野くん!

どーん。( ゚Д゚)

これは、もう
宇野昌磨選手=MIZUNOの顔 
と言ってしまってもOKですよね?

その横にはトレーニング宇野くんパネル。

MIZUNO TOKYO ランバード
クリムキンイーグル宇野くんシルエット

サイネージが暗くなると脇のパネルな宇野くんがくっきり。
反対にサイネージが明るくなるとパネル宇野くんが陰影を帯びます。

クリムキンの時に真似して記念撮影する勇気のある方あり。
わたしもちょっとチャレンジしてみたかったですが、
なにせ、脆弱な背筋。
頭から倒れるという無様な姿を公衆に晒すわけにはいきません。
あきらめました。

お店の前で倒れている人間がいたら、ミズノさんも迷惑でしょうしね。笑

やっぱり買うのか

両手に宇野くん。

受付の際にいただいたお土産が豪華。
UNO1と書かれた白のトートバッグに上のうちわ等。
これだけで、十分。
イベント参加者が数量限定で購入できるグッズはいらないかな。
なんて、実は、思っていました。

しかし・・・

買ってる。笑

・ポケットに入れるには大きく、
 スポーツで汗を拭くには正方形なタオルハンカチ。30×30cm
・宇野くんの顔をぐちゃぐちゃにして拭くわけにはいかない眼鏡拭き。
 (たぶん眼鏡ケースに入れたとしても、鑑賞用。笑)
・どこに貼るの?なステッカーセット。

でも、買ってる。
ミニ宇野くんアクリススタンド?は、買いませんでしたが。

そして、ステッカー貼ってる。笑

宇野くん演技円盤ケースと、
宇野くん資料(切り抜きとか付録のポストカードとかグリコカードとか)
入れているファイル。

銀銀のステッカーは、空気が入ってぶつぶつ出来た。
不器用だというのに、粗忽もの。
昔、アンパンマンのシール貼るとき顔にしわつけて、
子どもに泣かれたことを思い出しました。(-.-)

会場までのミッション

イベント会場は8階(最上階)だったのですが、
2階が購入した対象商品に「UNO1」「ShomaUno」プリントをしてくれるフロア。
4階がイベント参加者が購入できる商品を買うフロア。

購入商品を決める。
プリントの種類、色、大きさ、位置を決める。
――ハード。

エスカレーターで、のぼりつつ、
次々課されるミッションをクリアしないと
最上階には辿り着けない!ってかんじ。

待ってて、宇野くん!笑

でも、わたしは2階をあっさり通過。
今は欲しい服もなく。人の間を縫いながらフロアを見て歩く気力もなく。
2階とは段違いに空いている(笑)3階で旦那の靴下を買い、4階へ。
4階のレジ前は、まだどなたも並んでいなかったので、
ストレスなく(とにかく並ぶの苦手です。)ステッカー等を購入。

そのあと、8階へ!!

・・・ごめんなさい。ミッション半分も果たしてないな。
こんなわたしに
最上階に上る資格はあるのか?
果たして、宇野くんに無事、目通りは叶うのか?

と、イベント会場の様子は、次記事report2
「MIZUNO TOKYO・うのうの展」report2 で。

ひっぱるような記事じゃないですが。ごめんなさい。(-_-;)

ところで、
エスカレーターで、後ろになった50代くらいの男の人の話。
入口の受付の様子や2階の様子を見て、
奥さんらしき連れの人に

「宇野昌磨って人って、こんなに人気のある人だったんだぁ。
知らなかったわぁ。」


と言っているのが聞こえました。
その口調が、本当に純粋な感嘆の声だったので、
なぜか、わたしが誇らしくなったという。

「そうなんです。宇野昌磨選手はすごく人気なんですよ。
素敵な演技するんですわ、かれ。あなたも一度見てみてくださいね。」


なんて、心で言った。マスクの下の口元が自然と緩んじゃった。
うれしくて。(*’▽’)