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北京オリンピックの観戦

フィギュアスケート

北京オリンピックは、海外の観客を受け入れず、
中国在住者だけにチケットを販売することが決定されましたね。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210930/k10013284841000.html

ほとんどの試合が無観客だった
東京オリンピックよりは確実に前進?

選手の方たちも無観客より
モチベーションが上がるのではないでしょうか。
TVで観戦していてもきっと、盛り上がる!

どの国の選手にも、わけ隔てのない応援を。(^^)/
現地に行くことが出来ない他国の人たちのぶんも。

卓球の男女混合ダブルスの時の中国の人たちの
応援は見ててきつかったぁ。
声もバンバン出してたような。(-_-;)
まあ、あのときは観客ではなく、関係者でした。
国の威信がかかる中国の「国技」ともいえる卓球でしたし。
最後まで動揺することなく、自分たちの卓球をした
水谷・伊藤ペアはさすがでしたね。



北京オリンピックの開催期間は、2月4日ー20日。

東京同様、開催日が近くなるまで
声出し応援はいいのか とか、
収容人数の制限はあるのか とか、
まだまだ分からないことは多いですね。
第6波は?とか。
インフルエンザもWでくる?とか。
平昌五輪のときは人生初のインフルエンザ罹患だったなぁ。

これも東京同様、
アスリートのみなさんがいちばん大変です。
不確定要素に心惑わされず、
最高のパフォーマンスが発揮できるよう、祈ります。

しかし、これで あきらめがつきましたー。

なにせ、これ ↓ が今年の書初め。笑


北京、行くぞー。ぜったい、行くぞー。

という思いをこめて、元旦に書きました。
大きすぎる「北」の字に、強い想いあふれすぎ。笑
初めて日本国旗も買った。(^-^;

でも
北京やれるの?
無観客?
観客は中国の人たちだけかも。
風の噂だと、シノバック製のワクチン接種者しか入国認めないとか。

等々、いろいろ考えて、
・・・これは、無理かも・・・。
と諦めかけていました。

いちばんのネックは、
「会社休むとして、隔離期間が必要だとしたら、どんだけ休まないとだめなんだ?」
です。
会社、辞める覚悟がいる。(-_-;)
そして、県境またぐのも止められてるのに、国境またげるのか?ってね。

行くのは無理だと重々承知しつつも
どーしても、心の端っこの部分で最終的なふんぎりがつかなかった。

しかし、

「観客は中国居住者限定」

これで、すっきりさっぱりきっぱり
あきらめられました。
オリンピック観戦のために、
退職くらい(笑)は考えられたとしても、中国移住までは考えられません。笑

TVの前で、国旗振ります。
おっきい声で、応援します。

そして、やっぱり「コロナ滅」を祈念!


※画像は「平昌オリンピック男子SP」からです。