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11年連続11回目の全日本

宇野昌磨

「UNO1×mizuno第4弾、発送しましたよー」の
おしらせが来ました。

商品発送というので、
てっきりプチUNO1の靴下かと思いましたが、
そうそう、こちらもありましたね。
いつものごとく忘れてましたね。笑

注文したのは、長袖Tシャツ。ピンク。
クリムキンイーグルシルエットなし。たぶん。

全日本に間に合いそう。
よし!セーターの下に着て、気合い入れて応援だ!
ババシャツ代わり。(-.-)
ミズノさんのTは肌ざわり良いし、ぬくいからね。

「北京五輪最終選考会」としての全日本

フジテレビSPORTSさん
「宇野昌磨~世界のトップへ 覚悟の挑戦~」

YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有

素敵な動画ですね!

これ見ると分かります。
今シーズンの宇野くんが、
まっすぐに前だけみていること。
気力が身体中に横溢していること。
充実した日々を過ごせていること。

そして、全日本を
「北京五輪最終選考会」という位置づけ
では考えていないことが。

だって、
「ボレロ」という高難度のプログラム
4回転5本の構成に挑むことで

「全日本で大きなミスをして
(五輪)選考から落ちるって可能性も絶対あるとは思うんですけど」

「それでも僕は挑戦したい」

って言うんですもん~。

思えば、平昌の時もそうでした。
そもそも宇野くんは「オリンピック」を最終目標とはしていない。
オリンピックは、ひとつの通過点。

自分がどこまで出来るか。
自分はどこまで行けるか。


それこそが最終目標。

しかし、平昌の時は、そうは言っても
世間一般の圧みたいなものを慮るふうもあった気がしますが、
4年後の宇野くんは、自分の想いに完全に正直ですねー。
すがすがしいまでに、正直です。

まあ、この4年間でいろいろあったからねぇ。

「今の自分を確かめる舞台」としての全日本

そんな宇野昌磨選手にとっての全日本フィギュアは

今の自分を確かめる舞台

「スケートをやってきた中で
一番ジャンプが仕上がっているシーズン」
という宇野くん。

だからこそ自分で自分に期待している。

ああ。
まっすぐです。

わたしも もちろん、宇野くんに期待している。
でもですね。
全日本がもうすぐそこやー、となった今
おろおろわやわやするんですわー。( ;∀;)
ワクワク以上に。

「全日本で大きなミスをして
(五輪)選考から落ちるって可能性も絶対あるとは思うんですけど」

って、そんな爽やかに言われてましても…。
こわいよー。( ゚Д゚)
すっごく、こわいよー。( ゚Д゚)

わたしも もちろん、宇野くんに挑戦して欲しい。
でもですね。
おろおろわやわやするのはどうしようもない。
だって、ファンですからー。
ヘタレですが、なにか?(開き直る。)

わたしは
26日男子FSのチケットを持っていません。
逆に今は持っていないことにホッとしている感もある?(^-^;
だから、TVの前で
おろおろわやわやします。

でも、がんばって見ます!
宇野昌磨にとっての11回目の全日本フィギュアを!


※画像は フジテレビSPORTS「宇野昌磨~世界のトップへ 覚悟の挑戦~」からです。